スポーツを通じて地域の絆を深める一日となりました
スマイルボウリングは、ボウリングをアレンジしたニュースポーツ
6月28日(日)、豊府小学校体育館で、豊府校区住民の健康増進と交流を目的とした「スマイルボウリング大会」が開催されました。主催は豊府の郷まちづくり推進協議会。当日は約150名の住民が集まり、会場は熱気と笑顔に包まれました。スマイルボウリングは、ボウリングをアレンジしたニュースポーツで、投球位置からボールをゲートに通し、10本のピンをいかに少ない投球数で倒せるかを競います。子どもから高齢者まで気軽に楽しめるのが特徴で、平らな場所であればどこでも楽しむことができます。
小学生から高齢者まで世代を超えた交流が生まれました
大会では24チーム(1チーム5人)がリーグ戦形式で対戦。小学生から高齢者まで世代を超えた交流が生まれました。見事優勝を果たしたのは「古国府老壮クラブA」。スポーツを通じて地域の絆を深める一日となりました。
トップページへ

HOME
南大分の情報をお届けする月刊誌南大分マイタウンのホームページです。

