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柳沼 恵奈(やぎぬま けいな)さん

ぶんご整骨院 古国府院のサブリーダー・柳沼恵奈さんを写した写真。青緑色のスクラブを着用し、眼鏡をかけて微笑んでいる。背景には治療機器やブラウンの施術用ベッドがあり、院内の落ち着いた環境が見える。 南大分の人
ぶんご整骨院 古国府院「サブリーダー」柳沼 恵奈さん

ぶんご整骨院 古国府院「サブリーダー」

誰かの力になりたい。その想いを手に込めて

ぶんご整骨院 古国府院でサブリーダーを務める柳沼 恵奈さん。幼い頃から「誰かに喜ばれること」に喜びを感じてきたという柳沼さんは、中学時代にバレーボールに打ち込む中で、怪我により試合に出られない仲間の姿を何度も目にし、「自分にできることはないか」と考えるようになりました。さらに、腰の曲がった祖母のつらそうな姿を見たことが、柔道整復師を志す大きなきっかけに。「自分の手で誰かを支えたい」という想いが、今の道へとつながっています。

「人とのつながりの大切さ」を実感

社会人としての第一歩を踏み出した職場で、人との向き合い方や技術を学び、「人とのつながりの大切さ」を実感。現在はぶんご整骨院で修行を重ねながら、4人の娘を育てる母としても奮闘中です。

「体だけでなく、心まで癒せる存在でありたい」

子どもから高齢者まで、さまざまな方と関わる中で生まれる会話や共感。「体だけでなく、心まで癒せる存在でありたい」と話す柳沼さん。産後ケアやスポーツ外傷、姿勢改善まで幅広く対応できる“最強の母”を目指し、今日も現場に立ち続けています。

室内で撮影された、ぶんご整骨院 古国府院のスタッフ集合写真。後列と前列に分かれて8名が並び、ほとんどのスタッフが青緑色の医療用スクラブを着用している。左側の一人は紺色のポロシャツ姿。背景には白い壁や出入口、鏡があり、整骨院の落ち着いた室内環境が写っている。
ぶんご整骨院 古国府院の仲間たちと

プロフィール

大分県別府市在住。幼い頃から、人に喜ばれることにやりがいを感じ、「誰かの力になりたい」という想いを育む。スポーツに打ち込む中で、努力次第で成長できる仕事に魅力を感じ、柔道整復師の道へ。現在はぶんご整骨院 古国府院にてサブリーダーとして活躍中。

ぶんご整骨院 古国府院

住所

大分市古国府5丁目1−34

電話

097-545-2488

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