ライター&動画クリエイター募集中!
詳しくはこちら

江藤 久見子(えとう くみこ)さん

机の上に広げた教材を赤ペンで確認する、公文式大分古国府教室の英語スタッフ・江藤久見子さんの様子を写した写真。青いエプロンを着用し、背後の壁には「KUMON」のロゴが掲示されている。学習指導の場面が伝わる落ち着いた構図。 南大分の人
公文式大分古国府教室の「英語スタッフ」江藤 久見子(えとう くみこ)さん

公文式大分古国府教室「英語スタッフ」

未知の領域に自分から挑戦する力を育む

40代で親の介護をきっかけに

40代で親の介護をきっかけに大分へUターンした江藤さん。これまで音楽教室や英語教室を立ち上げ、さまざまな個性を持つ子どもたちと関わってきました。

国内外で活躍している卒業生たちの多くが

その中で特に印象的だったのは、国内外で活躍している卒業生たちの多くが幼少期に公文式で学んでいたことだったそうです。そのことを知り、公文の学習システムに強く興味を持つようになったといいます。ご縁があり、現在は公文式大分古国府教室で英語スタッフとして子どもたちの学びをサポートしています。

怠けがちだった自分に祖母がかけてくれた言葉

高校生の頃、怠けがちだった自分に祖母がかけてくれた言葉があります。「金剛石も磨かずば光らない」その言葉は今でも江藤さんの心の支えとなっています。

子どもたちはみんな原石

「子どもたちはみんな原石。一人ひとりが自分の力を伸ばし、学ぶ楽しさを感じられるよう応援したい」と笑顔を見せます。人生最後の日まで学び続けることができたら幸せ。そんな想いを胸に、今日も子どもたちの成長を見守っています。

公文式大分古国府教室のスタッフ数名が、教室内で並んで立ち、カラフルな掲示物や教材棚を背景に笑顔でポーズを取っている集合写真。虹や子どものイラストが描かれた大きなバナーや「できた!の木」の装飾が周囲にあり、明るく親しみやすい学習環境の雰囲気が伝わる構図。
同僚のみなさんとの集合写真

プロフィール

大分県大分市在住。元音楽講師。20代後半で未経験から貿易の仕事に挑戦し、日々英語の文書と格闘しながら海外の方々とやり取りを行う。自身の経験から、「学び続ければチャンスは訪れる」を子どもたちに伝えていきたい。

公文式大分古国府教室(指導者/白木)

住所

大分市古国府3丁目11-32 カーサいづみ101号室

電 話

090-8408-0505

Instagram

Instagram
公文式大分古国府教室のInstagramへのQRコード

※こちらのQRコードを読み込むことでもリンク先へ移動できます。

トップページへ
HOME
南大分の情報をお届けする月刊誌南大分マイタウンのホームページです。